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運命のしょうく
『およそ宇宙の神霊は、人間の感謝と歓喜という感情で、その通路を開かれると同時に、人の生命の上に迸(ほとばし)り出でようと待ち構えている。

だから、平素出来るだけ何事に対しても、感謝と歓喜の感情をより多くもてば、宇宙霊の与えたまう最高のものを受けることが出来るのである。

かるがゆえに、どんなことがあっても、私は喜びだ、感謝だ、笑いだ、雀踊(こおどり)だと、勇ましく溌剌と人生の一切に勇往邁進しよう』

中村天風著 『運命を拓く』より


日々の忙しさの中で、大切なことを忘れ、ポジティブな自分を見失いそうになる時、
立ち止まって、大きく息を吸って、今ここに生きてることを心いっぱいに感謝の思いを天に伝えよう。



川沿いにある我が家。

川の上を滑ってきた風が、部屋中の中を通り過ぎて行く、初夏の夜。

麦茶を飲みながら、幸せだなって思う。

この世の中、すべてのものに感謝。
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by shuxaku | 2009-05-13 23:23 | +++ Favorite +++
<Photo>南イタリアの風
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by shuxaku | 2008-09-13 23:24 | +++ Favorite +++
徒然と本について・・・。
もし「本」というものがなかったら、今の自分はないと思う。
そのくらいはっきりわかる、本からの影響。

自分が自ら意思をもって本を読み始めたのは、中学の頃だったと思う。
夏休みに書いた絵が入選して、その賞品としてもらった、図書券5000円分。

その時に買ったのが、『ぼくらの七日間戦争』という本だった。
それから、そのシリーズにどっぷりはまって、学校に対する反抗感が強くなって、よからぬことを考えながらも、学校ではマジメに皆勤賞などをとっていた、そんな中学生時代(笑)

それから何年も経って、何百という本を読んだ。
最近はエッセイ、自己啓発、実用書ばかりだが、たまに読む小説にやっぱり本っていいな、ってしみじみ感じる。

今までで自分の人生に最も影響を与えた作家って誰だろう?って考えた。
野田知佑、素木文雄、村山由佳、宮城谷昌光、宗田理・・・。
好きな作家はいろいろいるが、考えるまでもなく、やっぱり『喜多嶋隆』だけが残った。

特に高校生という多感な時期に、この喜多嶋隆の本ばかり読んでたから、
その影響は特に大きいんだと思う。
当時は高校生ということもあって、全ての用事が千葉で事足りていたから、その狭い世界の中で未知の世界への憧れを大きくしていったんだろうと思う。

そのちっぽけな世界で、果てしない世界のひろがり、可能性を感じていた。
自分はどこまでも行けるって。

ただ喜多嶋隆の本の中で描かれている世界は、湘南かハワイのどちらか。
決して大きな世界ではない。読み物としても軽いタッチで描かれている。

けれど、その中で登場してくる、『自分らしい生き方』という一貫した性格をもった
主人公の生き方に僕は当時憧れた。
そして、それに背中を押されるように、大学を『高知県』という場所に選んだんだと、
今でもはっきりそう思える。
そういった意味でも、影響を受けた部分は大きいと思う。

喜多嶋隆の小説の中で描かれる世界。
湘南を舞台とした物語。
海辺での生活、釣り、防波堤、サーフィン、畑、七輪、平屋、縁側、和風の素朴な料理。
そんなキーワードだけとっても、今の自分の生活が求める方向性に近い。

もちろん、好きな作家といえども、自分がその世界オンリーだけを求めたいかといったら、
そうではないんだけど、自分の心が揺らいでるときにそういう本を読むと、
元気になれる、そういう本ってやっぱりいいと思う。

小説だけじゃなくて、あらゆるジャンルの本に対してでもいえるけど、
自分が知らない世界のことを知るにはいいものだと思う。

そして、そこで学んだ事、興味持った事があれば、それは新しい自分への鍵にもなりうる。
そんな本にもっと出会って、自分の中で起きた感動を、自分だけじゃなく、形を変えて、伝えたい。
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by shuxaku | 2006-09-18 21:31 | +++ Favorite +++
Music バトン~
ミュージックバトン!?なるものが、
Natural meetingのsoildanceさんヨガと私の養生記のmatha31さん
お二方からダブルで回ってきました!!

何だこりゃ、と最初は思ったのですが、5つの質問に答えて、
この輪を広げようというようなものらしいですね。
一番最初は誰が始めたんだろう・・・って気になるところです。

昔、小学生の頃にやっていた伝言ゲームってものを思い出します。
必ず途中で、コトバを微妙に変えていた、そんな天邪鬼な僕ですが、
もう大人になった!?ということで、今回はきちんとやります!(汗)

それでは、早速5つの質問に!

1・パソコンに入っている音楽ファイルの容量

普段、自分が使っているPCはノートとデスクトップの2種類があって、それぞれ音楽も
分散してしまっていますが、今使っているDELLのデスクトップの中には1.67GBです。
ipod photoにはもっともっと入るから、もうちょっと入れないとな~。

2.今聴いている曲

ビリー・ジョエルの『HONESTY』
銀座のストリートでこの曲をサックスで吹く人を見て、感動。
サックスを真剣に始めようかと思いました。
(結局は・・・)


3.最後に買った音楽CD

aminの『おなじ空の下』
レンタルばっかりだから、思い出すのに時間がかかったけど、思い出しました。
上海から戻ってきた直後に買ったアルバムです。
彼女は上海生まれで、日本ではサントリーのウーロン茶のCMの歌で知られています。
中国語の独特の発音がいい感じです。これを聞くとまた上海に行きたくなる。。。


4.良く聴く曲、または特別な思い入れのある曲5曲

①ベッド・ミドラーの『ROSE』

 聞けば、あ~~って人もいると思います。映画『思ひ出ぽろぽろ』のラストで都はるみが
 カバーしてる、名曲です。映像の学校に行っている時に、自分が初めて作った1分の映像
に、この音楽をBGMに使いました。とても切なくなる1曲。


②オフスプリングの『PrettyFly』
 大学3年、学園祭の後夜祭のトリのステージで、自分らがこの曲を演奏して、
 乱れました。。。ベースを弾いていた、僕は感電しました。(笑)
いやっ、笑い事じゃなかったです。。。

 毎日のようにサークルの練習室で半裸状態で、オフスプリング(ジャンル:メロコア)の
 コピーばかりやっていた大学の頃を思い出す。
 後夜祭、客の中に突っ込んでいった、僕らのボーカルがなかなかステージに戻って
 これず、大爆笑の思い出がつまった1曲。
 

③バンプオブチキンの『天体観測』

 僕が生涯で一番好きなドラマの主題歌。
 ワクワクして、夏の夜、空に飛び出したくなる。
 キャンプの夜に、星空の下、仲間と。。。
  

④范逸臣の『I believe』

  韓国映画『猟奇的な彼女』の主題歌、中国語カバーバージョン。
 上海大学の学生寮、4Fの端っこにある、日当たりが良すぎる部屋でよく聞いていた。
 一年前のちょうど今くらいの時期で、あの頃の日々が走馬灯のように頭の中で
 フラッシュバックされる。自分にとっては上海の匂いを思い出す1曲。


⑤ドビッシーの『アラベスク』

 昔、自分の家の一階が母が教えるピアノ教室で、よく聞こえてきた。
 今でも聞くと、なんだかわからないけど、心が震える曲。
 岩井俊二の映画『リリィシュシュのすべて』でも使われてます。


5.バトンを渡す5人の方

パドマな感じがイイのnakako-bsさん
Be Airly...のchio-ringo さん
Love and lights のmanihouju さん
LuLu★日和のluana-luanaさん
☆★SNOW DROP ★☆ のkuroe_guriguriさん

この方々にバトンを渡したいと思います。
もし気が向いたら、やってみてくださいね!

最近は梅雨らしく雨が多いけど、こんな日は好きな曲をじっくり聴いてみるのもいいですね。
梅雨が明けたら、夏フェスがやってくる!!
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by shuxaku | 2005-06-23 22:22 | +++ Favorite +++
心は写真に
3月31日。仕事少し早く終わらせて銀座のリクルートビルに向かった。
理由は、そのビルの地下にあるガーディアンガーデンで開かれている写真の『ひとつぼ展』の公開第二次審査会に参加するため。

10分ほど遅れていくと、会場では入賞者によるプレゼンが始まっていた。
計10人の入賞者のプレゼンの後、審査員による審査会。
目の前でプロの写真家たちが写真の批評、審査をしている。こういうのは初めてだから、
その意見のひとつひとつがすごくためになる。

自分がいいと思った作品と審査員がいいという写真は必ずも一致しない。自分の見る目が甘いってこともあるだろうけど、それは個人的な主観も大きく存在していると思う。(いまのところ・・・)

見事グランプリを受賞した作品を撮った人はプレゼンテーションも一番上手だったし、
作品にも力があった。
こういうところに来ると「表現」へのモチベーションがすごく高まる。

帰りの電車の中で、携帯にメールが来た。
写真サークルのメンバーからで、これも写真が絡んだとてもおもしろいプロジェクトが進行している。自分も少なからず関係しているので、楽しくやってみたいと思う。
期待しているプロジェクトのひとつ。

自分はカメラを始めて5年。今のカメラは幕張プリンスホテルでバイトしている時、最初にもらった給料で買ったニコンのマニュアル一眼レフ。
この三月、初めて公募展というものに写真を出してみた。自分の写真に対して客観的にどういう判断が下されるのか気になって。
そして昨日、日本写真協会から来た一通の封筒を開けて見ると、そこには『入選』の文字。
5月末から6月中旬にかけて、新宿のギャラリーで自分の作品も展示される予定だそう。
表彰式にも参加できる。
初めて出した写真がそういう形で評価されたことは嬉しい。
ただ、その反面、自分がいいと思った作品はそこまででしかなかった、というのは真実。
嬉しい気持ち、悔しい気持ちが入り混じった複雑な心の中。

まあ、この結果を素直に受け止めて、これからも楽しく写真を撮り続けていこう。
出会うもの全てにありがとう、その気持ちだけは忘れないでいられるように・・・。
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by shuxaku | 2005-04-01 21:32 | +++ Favorite +++
「輪」が広がること
2月15日の記事「何度も読み返したくなる本」で『自然のレッスン』について書いた。

そしてその後、同じ『自然のレッスン』を読んでいる仲間がいることを知った。
『Be Airy...』のchio-ringoさん と 『パドマな感じがイイ』のnakako-bs さん

ここはネット上での社会にしか過ぎないのかもしれないが、そこにある記事を書いているのは『人』だ。これはとても小さなことなのかもしれないけど、人の輪が広がっていることって、なんかすごくいいなって思った。

何でもそう。

会社、NGO・NPO、サークル、イベント、趣味・・・。

そこに明確なライン引きなんか必要ない。

自分がやりたいから、興味あるから、好きだから。
それで十分なんだ。


いいこと、大切なこと、好きなことには共鳴した人々が集まってくる。
それが、やがて大きなパワーを持つようになって、この世を変えうる力を持ってくる。

輪が広がること、それは大きなエンジンとなる。
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by shuxaku | 2005-03-06 15:18 | +++ Favorite +++
何度も読み返したくなる本
去年の暮れ、チベットを旅している時に出会ったUさんに一番好きな本は何ですか、
と聞かれた。だが結局その時、僕は答えることができなかった。
好きな本は多いけど、一番って何だろう・・・?

彼女もその時自分で質問しておきながら、結局答えることができていなかったが、
後日メールで辺見庸の『もの食う人々』がベスト1だと言った。

一番好きな本、未だに答えが出ない。
けど今の自分にとってのバイブルのような本は?プレゼントしたい本は何?と聞かれたら、
迷わず『自然のレッスン』(北山耕平著)と答えるだろう。

この本は1985年に刊行され、しばらく絶版となっていたが、数多くの復刻を望む声によって新装版として復刻したそう。いい本は時代が変わっても色あせない、まさにそんな本の1冊だと思う。僕は2年前に下北沢の本屋で偶然この本に出会い、それからずっと僕の教科書としてずっとそばにある。

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最近もふとしたきっかけで、この本を読み返した。
その時の自分の状況によって心に残る部分が違うのだが、
今回はこのような文章が深く印象に残った。


P155   かむこと、さらにかむこと、そしてさらにかむこと  
 
       食事は静かに
       感謝とともにとること。   
       感謝の念をあらわす最もよい方法が
       よくかむことなのです。


P26    自分が、どこかに行ってしまうとか、死んでしまうとかで、
       もしここにいなくなったそのときに、
       いったいどんなふうにみんなの記憶に残るだろうか?

本のはじめには
この本は とりあえずいまの生活を もうすこしましな法に
変えたいと考えているひとの 役に立つことを願って つくられました。
と書いてあるように、僕自身この本に勇気づけられた事も多いです。

「こころのレッスン」「からだのレッスン」「食べもののレッスン」の3つに大きく分かれていて、
とても読みやすい本だと思います。ぜひ大切な人へのプレゼントにどうぞ。
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by shuxaku | 2005-02-15 20:36 | +++ Favorite +++
お茶。
ここ最近ずっと毎日飲んでる飲み物。

自分が上海にいることもあって、烏龍茶(高山)、ジャスミン茶、龍井茶の3つが多い。
b0069430_21454179.jpgその時の気分によって、茶葉を変える。
もちろん日本にいるときからもお茶は好きで、
その時は日本茶、ジャスミン茶が多かった。

自分にとっては、一番心がホッとするのが、お茶。
どうせだから、ティーセットも自分が好きなもの使いたいという想いから、自分専用のティーセットがある。
そのうち、ひとつは中国のもの、残りの三つはベトナムの陶器で有名な街・バッチャンで買ったもの。といいつつも、もちろん普段一人で飲む時は、ティーセットなんてものは使わないけど。
ティーセットを使うと、後でいろいろ洗ったりと面倒なので・・・。

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ひとりの時は、中国人の皆様が使ってるコレ。先に上のフタ(アミ部分)をはずして、器に茶葉を入れておけば、飲むときに上のアミ部分で茶葉が止められ、お茶だけが出てくるわけです。
すごく便利です、これ。なんといっても、洗うのも楽だし。

コーヒーはもともと南国で獲れるものだから、体を冷やす作用があるということ、しかも自分はブラックだけじゃ飲めなくて、カフェで飲むと甘いものになってしまうから、今は出来るだけ避けるようにしている。それ以前に、大学卒業するまで、あまりコーヒー飲む習慣もなかったから、それはそれで困らないんだけど・・・。
(マクロビオテックの考え方でも、コーヒーはお勧めしていません)

こっちに来て少し驚いたのは、ペットボトルの烏龍茶と茶葉で出した烏龍茶の色、香り、
風味が全然違う事。それまで茶葉で出した烏龍茶を飲んだことがなかったせいかもしれない。もちろん烏龍茶といっても、たくさん種類(産地)はあるけど、それ以来ペットボトルのウーロン茶はほとんど飲まなくなった。けど、中国でサントリーのペットボトルウーロン茶がすごく売れてるってのが、なんか面白い。しかも、有糖、無糖の2種類に分かれてるところが・・・。
個人的に有糖の方は、砂糖入りの紅茶という感じがします。間違って買ってしまって、「砂糖入りだったー」と嘆く日本人をたまに見ます。(笑)

もうすぐ日本に帰るからその前に、上海でもっともっとお茶を買いだめしておこうかと思ったので、今週は上海の『茶市場』にも行って来ます。
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by shuxaku | 2005-01-11 21:17 | +++ Favorite +++
音楽。
自分の部屋にいるときは、音楽が流れていることが多い。
最近のジャンルは、ボサノバ、カフェミュージック(cafe del mar Ibiza)。
あとちょっとオリエンタルな"Buddha-bar"シリーズも。

基本的にジャンル問わず何でも聞くほうだと思う。
ロック、パンク、ハードコアも聞くし、ポップ、ヒップホップ、R&B、テクノも聞く。
けど、最近はジャズ、ボサノバなど、少し落ち着いたものが多い。


自分の家がピアノ教室だったせいか、小さい頃ピアノを母から習っていた。
けど、バイエルってのものがすごくつまらなく感じて、それより外で遊んでる方が楽しくて、
小学校の途中の頃にはすっかりピアノから離れていた。

それがなぜか中学生の頃から、ボチボチだが、またピアノを始めるようになった。
ただ、自分の好きなように弾きたいという願望が強くて、母親に教えられそうになると
いつも逃げていた。その頃弾いていたのは、ドラマの主題歌ばかり。
学校の音楽の授業で、皆にすごいと思われたいという下心のためだった気がする(笑)

b0069430_22434819.jpg高校に入り、授業でギターに初めて触れ、欲しいと思って祖母にヤマハのアコギを買ってもらった。大学に入り、軽音楽サークルでバンド組んでベースを始めた。
その頃コピーしてたのは、最初、ラルク、ガンズ&ローゼズ、ブルーハーツ、レッド・ツェッペリン。サークルの関係でかけもちをしていたけど、今考えると趣向めちゃくちゃ・・・。
それからだんだん洋楽ロック中心になって、固定のバンドで、オフスプリング、レッドホットチリペッパー、ピストルズのコピー、そしてオリジナル。運良く、学祭の後夜祭のトリで2年連続ライブできたのが大きな思い出。

けど大学卒業してからベースほとんど触ってないし、ギターも本当に触れる時間は少ない。
結局、卒業後もピアノを弾くことが一番多かった。
といっても、思いつきで弾いて、弾くのやめるから、進歩は全然見られない。
けど、なんかピアノがいちばん安心する。不思議な気分。

そんな自分が好きな作曲家。ドビッシー、ショパン、ベートーベン、エリック・サティ。
ショパンの『革命』『幻想即興曲』をうまく弾けたら快感だろうな、って思うけど、
今の自分にはその曲にチャレンジする気力すら湧かない。
ベートーベンの『悲愴』、ドビッシーの『月の光』、サティの『ジムノペディ』は、
それぞれ有名な曲だけど、とても好きな曲たち。
そしてドビッシーが今の自分と同じ26歳の時に作った『アラベスク』は
とてもきれいな曲。人を感動させる力を持った人はすごい。

これからも音の好みは変わっていくと思うけど、常にいい音楽に触れていたい。

そういえば、音楽療法ってどんなものだっただろう。
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by shuxaku | 2005-01-10 22:21 | +++ Favorite +++
+++ amin +++
先月自分の好きなノラ・ジョーンズのサイト見てるとき、偶然日本でのレコード会社が同じ彼女のサイトを発見。今自分が上海にいるということもあるんだろうけど、上海出身の彼女の声と中国語の語感がなんか、ホッとくるような感じで好きです。サントリー烏龍茶のCMで有名ですよね。今はCDもってないけど、日本に帰ったら即買いの予定。(笑)サイトでアルバムの曲を試聴できるので、興味あったら聞いてみて下さい。

amin オフィシャルHP 
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by shuxaku | 2004-12-03 22:27 | +++ Favorite +++